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病みつきになる魅惑の辛さ!味仙本店監修の「手羽先煮のたれ」がとっても優秀でした!

地域のスーパーマーケットで「これ、初めてかも見たかも!」という調味料や食材を自宅で食べる「おうちごはんカテゴリ」をスタートしました。

1記事目は、名古屋に本店を構える中国台湾料理のお店「味仙」が監修したという「手羽先煮のたれ」をご紹介します!

調理方法はとってもシンプルで、手羽先を焼いてあとはこのタレで煮るだけ。甘辛いタレが病みつきになること間違いなしです!

購入先は「よしやセーヌ大谷口店」になります!

味仙本店監修「手羽先煮のたれ」

名古屋といえば手羽先!お酒とも相性がよく、自宅でも楽しめるとなるとチェックせざるを得ませんでした。

パッケージには「激辛」の文字。

初めは恐る恐るでしたが、食べてみると「甘辛い」という方が近い印象でした!それでも「あー辛い!」と言いながら食べましたので、辛い料理が苦手な方は避けた方が良いかもしれません。

タレの量は2〜3人前(280g)となっており、手羽先の目安は8本〜10本ほど。

しかし、調理してみるとタレがかなり余るので手羽先の量を増やすか、2次利用を考えても良いかも。

ちなみに、余ったタレに素麺をつけて食べると激うまです。

調理スタート

まずは、手羽先をフライパンで焼いていきます。

両面がカリッとするまで焼いておくと、タレで煮込んだ際に香ばしさが残り美味しく仕上がると思います!

今回は手羽先を12本を調理していますが、最後に余ったタレを見る限りもっと多くても問題ないかもしれません。

しかしながら、フライパンに入らない!

焼き上がったら、タレを投入。(投入前によくふってください!)

もっとドロッとしたタレかと思いましたが、常温だと意外とサラッとしていて簡単に全体に行き渡りました。

アルミホイルなどで落とし蓋をし、煮込んでいきます。

10〜15分ほど煮込んでいくと、タレにとろみが出てきます。

これで完成です!

簡単で美味しい辛口の手羽先煮!

どんどん食べたくなってしまう魅惑の辛さ!

より辛口がお好みな方は、食べる際にしっかりとタレを絡ませてから食べてみてくださいね。

これは、リピート買い間違いなしです。